4月12日、ハティン省労働組合連盟は、ハティン大学労働組合がカムビン施設の幹部、職員、労働者向けに「労働組合の食事」プログラムを開催したと発表しました。
プログラムには、ハティン労働組合連盟の代表、学校運営委員会、学校労働組合執行委員会、および多数の組合員と労働者が参加しました。
プログラムでは、食事は丁寧に準備され、栄養と食品安全が確保され、組合員、労働者、およびユニットリーダー間の温かく親密な雰囲気を作り出しました。
「労働組合の食事」は、組合員と労働者の物質的および精神的な生活をケアすることを目的とした実践的な活動です。同時に、学校における結束を強化し、友好的な職場環境を構築します。
プログラムを通じて、ハティン大学労働組合は、幹部、職員、労働者が安心して仕事に取り組み、熱心に労働、教育、業績を競い合い、国際労働者の日(1886年5月1日〜2026年5月1日)の140周年を祝い、ベトナム労働組合第14回大会を目指すことを奨励することに貢献します。