7月14日、ヴィンロン省党委員会常務委員、ベトナム祖国戦線委員会副委員長のレ・タイン・ビン氏が団長を務め、戦傷病兵・烈士の日(1947年7月27日~2026年7月27日)79周年を記念して、ソンドン区の政策対象世帯を訪問し、贈り物を贈呈しました。
代表団は、区内の負傷兵、戦没者遺族、革命功労者のグエン・ティ・ギエムさん、グエン・ティ・チュックさん、レ・ティ・フエさん、グエン・チー・コンさん、ホー・ヴァン・フンさんの家族を訪問しました。

各家庭で、レ・タイン・ビン氏は省党委員会、人民評議会、人民委員会、ベトナム祖国戦線委員会を代表して、健康と生活について尋ねるとともに、民族解放闘争、祖国建設と防衛の事業に対する傷病兵、戦没者、功労者の犠牲と貢献に深い感謝の意を表しました。
代表団のリーダーは、功労者の世話は常に党、国家、そして社会全体の一貫した政策であると断言しました。贈られた贈り物は、感謝の意を表し、「水を飲むときは源を思う」、「恩に報いる」という伝統を地域社会に広めるのに貢献しています。