5月9日午前、ホーチミン市労働組合連合は、関係機関と協力して、組合員と労働者のための無料健康診断プログラムを開催しました。
それによると、900人の女性組合員と労働者が、人工知能による無料のリプロダクティブヘルスと子宮頸がん検診の啓発とカウンセリングを受けました。さらに、各組合員と労働者は、労働組合の福利厚生ブースで商品を購入するための15万ドン相当のクーポンも贈られました。
さらに、同行した組合員や労働者の子供たち200人にも、それぞれ5万ドン相当のギフト券が贈られました。
これは、ホーチミン市労働組合連合が2026年の労働者の月間に実施する約12,000人の組合員と労働者のための無料健康管理計画の一部です。