1月30日午前、ラムドン省ブラオ区労働組合のライ・ティ・タイン・フオン委員長は、同組合が地域内の困難な状況にある組合員と労働者に贈り物を贈り、テト(旧正月)の世話をすることを目的とした2026年「テト・スム・ヴァイ - スアン・オン・ダン」プログラムを開催したばかりであると発表しました。

プログラムには、ラムドン省労働組合連盟のホー・コン・ズオン副委員長が出席しました。
プログラムでは、ラムドン省労働組合連盟の指導者が、ロックソン工業団地で働く困難な状況にある組合員と労働者に、総額3350万ドン相当の67個のテトギフト(1個あたり50万ドン)を贈呈しました。

特に、B'Lao区労働組合は、カナンバオロック有限会社の基礎労働組合と協力して、同社の組合員と労働者に総額7億ドン相当の1,170個のテトギフトを贈呈しました。
これに先立ち、1月26日、B'Lao区労働組合は、ファーストチームベトナム縫製有限会社(ロックソン工業団地)の基礎労働組合と協力して、2026年の「テト・スム・ヴァイ - 春の党への感謝」プログラムを開催しました。
プログラムでは、組織委員会は、ファーストチームベトナム縫製有限会社で働く困難な状況にある組合員と労働者に、現金と必需品を含む総額約4億7000万ドンの1,200個のテトギフトを贈呈しました。
そのうち、95個のギフトはベトナム労働総同盟とラムドン省労働組合連盟が支援しました。