2026年丙午のテト(旧正月)を記念して、フエ大学労働組合(CĐĐH)は、「すべての組合員、職員、労働者はテトを迎え、テトを楽しむ」というモットーで多くの有意義な活動を組織しました。
それによると、CĐĐHは、困難な状況にある、重病を患っている、自然災害で大きな被害を受けた、政策対象世帯に属する304人の組合員、公務員、労働者に贈り物を贈りました。各贈り物は現金100万ドンと、現物ギフト1人当たりです。

CĐĐHはまた、フエ市に拠点を置く社会組織に、1人あたり100万ドン相当の贈り物を贈りました。
CĐĐHは、キムドン小学校・中学校(フエ市ナムドンコミューン)とフオンフウ小学校(フエ市ロンクアンコミューン)で、特に困難な状況にある教師、労働者、生徒を訪問し、1億ドンを贈呈しました。
また、この機会に、CĐĐHは、公務員、労働者、労働組合組織、ユニットリーダーが共有し、気持ちを打ち明け、団結と理解の雰囲気を作り出し、それによって労働組合組織とユニットに対する組合員と労働者の信頼と絆を築くのを支援するために、2026年ビンゴテトの「労働組合の忘年会」を開催します。
また、この機会に、CĐĐHはベトナム教育労働組合が主催する「テト・スム・ヴァイ2026 - 高地の教師と生徒に温かい春をもたらす」プログラムで5000万ドンを支援しました。