4月24日、トゥアンザオ医療センター労働組合(ディエンビエン省トゥアンザオコミューン労働組合)は、ユニットで働いている10人の幹部と公務員の労働組合員加入式典を開催しました。
入会式の後、トゥアンザオ医療センターの労働組合員の総数は326人に増加し、100%の割合に達しました。
トゥアンザオ医療センターのブイ・ホン・ハ副所長兼労働組合委員長によると、労働組合員の入会は、労働組合組織をますます強固にし、組合員と労働者の正当な権利と利益を代表し、世話をし、保護する役割を肯定することに貢献する、実質的な意義のある活動です。
これに先立ち、トゥアチュア医療センター、ムオンアン医療センター(トゥアンザオコミューン労働組合)の基礎労働組合は、ユニットで働いている幹部および公務員の入会式を開催しました。
入会式の後、上記の2つの医療センターは、労働者の100%が労働組合員であることを達成しました。