2人の組合員に贈り物を贈呈し、人民公安労働組合委員長のコン・タイン・タオ氏は、組合員の健康を祈り、病気の治療に励むよう励ましました。
「ベトナム労働組合第14回大会からの贈り物」プログラムから贈り物を受け取った2人の組合員は、1981年生まれの組合員グエン・ティ・マイ・フオンさんで、5月19日有限責任会社のチエンタン支店の縫製労働者です。フオンさんは重度の脳卒中で倒れ、半身不随になり、現在、公安省伝統医学病院で集中的な治療を受けています。
組合員のブイ・ズイ・クオン氏(1992年生まれ)は、公安省伝統医学病院薬学・製剤科の職員です。クオン氏は鼻腔に発症する唾液腺癌を患っており、現在、公安省伝統医学病院で治療を受けています。

人民公安労働組合から贈られた「ベトナム労働組合第14回大会からの贈り物」プログラムからの各ギフトは、100万ドン相当の現物ギフトバッグと200万ドンの現金です。