ダナン市グーハンソン区労働組合からの情報によると、3月7日:国際女性デー116周年(1910年3月8日~2026年3月8日)を記念して、グーハンソン区労働組合はロンチャウ薬局と協力して、区内の女性組合員、労働者を対象に、季節性インフルエンザワクチン接種プログラムとHPV感染リスクのスクリーニング・評価を実施します。
プログラムには約120人の女性組合員、労働者が参加しました。各女性組合員、労働者は30万ドン相当のインフルエンザワクチンを1回接種しました。HPV感染のリスクを検査、相談、スクリーニング、評価し、婦人科医療ケアのギフトを受け取りました。
これは、女性組合員、労働者、地域社会の健康と生活に対する労働組合組織の関心と配慮を示す、実践的で有意義な活動です。
同時に、組合員と労働者の意識を高め、感染症予防接種と疾病スクリーニングの作業を積極的に実施し、労働生産と生活に役立つ健康を改善します。