8月1日、ギアロ区労働組合からの情報によると、同組合は慈善家と協力して、タン、テン、ゴア、ノンの各村を含むトンニャット地区の住民に500個の街灯を寄贈しました。
贈呈された電球は、生活道路に設置され、夜間の人々の移動条件の改善、治安と秩序の向上、交通安全の確保、住宅地の明るく、緑豊かで、清潔で美しい外観の創造に貢献します。

ギアロ区労働組合の代表者は、この活動は人々に実際的な支援を提供するだけでなく、慈善家の相互扶助の精神と、地域社会のための社会資源を動員する上での労働組合組織の架け橋としての役割も示していると述べました。
プログラムを通じて、ギアロ区労働組合は社会保障活動を広め続け、地域をますます文明的で発展させるために協力します。