ダナン市ナムフオックコミューン労働組合は7月22日、ベトナム英雄母グエン・ティ・タインの家族(トゥボンコミューン、ヴィントリン村)で、ナムフオックコミューン労働組合、森林警備レンガ株式会社の基礎労働組合が、トゥボンコミューンベトナム祖国戦線委員会と協力して、「大団結の食事 - 温かい感謝の気持ち」プログラムを開催し、戦傷病兵・烈士の日79周年を記念したと発表しました。
プログラムには、ダナン市労働組合連盟労働組合活動委員会の代表であるグエン・ヴァン・セー同志、トゥボンコミューンベトナム祖国戦線委員会の党委員会委員、常任副委員長、コミューン退役軍人協会の会長であるグエン・ホン・ヴァン同志、トゥボンコミューンベトナム祖国戦線委員会の常任委員会の同志、ナムフックコミューンベトナム祖国戦線委員会の党委員会委員、副委員長、ナムフックコミューン労働組合委員長であるラム・ティ・ヴィー同志、キエムラムレンガ陶器株式会社の基礎労働組合委員長であるドー・ティ・トゥイ・トラム同志、ヴィントリン村の党支部、村人民委員会、祖国戦線活動委員会、支部、団体、および母の家族の代表が出席しました。
温かい雰囲気の中で、代表者たちはグエン・ティ・タイン母の健康状態を丁寧に尋ね、話し、励まし、感謝の贈り物を贈りました。挨拶や親愛なる握手は、母と家族の祖国の独立と自由のための偉大な犠牲と貢献に対する深い敬意と感謝の意を表しています。
プログラムのハイライトは、母の家で開催された「大団結の食事 - 温かい感謝の気持ち」です。質素で温かい食事は、ナムフオックコミューン労働組合、キエムラムレンガ陶磁器株式会社労働組合、トゥボンコミューンベトナム祖国戦線委員会、団体、村人の協力によって準備されました。
これは、代表者が母親と一緒に集まり、感情を分かち合い、家族愛、村人愛、地域社会の団結の伝統を広める機会です。
この活動は、7月27日にナムフオックコミューン労働組合が共同で開催した感謝プログラムの連鎖に続くものです。実践的で身近な活動を通じて功労者をケアし、祖国戦線、労働組合、加盟組織、地域社会が「水を飲むときは源を思う」、「恩に報いる」という道徳を実践する上での役割を発揮することに貢献します。