3月17日、Liv Cabinetry有限会社(ホーチミン市ビンコー区ナムタンウエン拡張工業団地)の労働組合(CĐCS)は、すべての組合員と労働者を対象とした「労働組合の食事 - 愛を結びつける」プログラムを開催しました。
プログラムでは、約350人の組合員と労働者が労働組合が主催する食事を享受しました。
昼食の食事は、塩辛い料理、野菜料理、スープの2品です。さらに、労働組合はローストチキン、おこわ、牛乳も注文しました。食事は1食あたり80,000ドンの価値があります。
プログラムでは、すべての労働者、労働組合支部執行委員会、会社取締役会が、楽しく親密な食事に参加しました。

Liv Cabinetry Co., Ltd.の労働組合代表は、昼食会を通じて、労働組合と組合員、労働者、企業を結びつけることを目的としていると述べました。それを通じて、労働者の分かち合いとケアを示しています。
今年、労働組合支部は「労働組合の食事」プログラムの実施を提案し、企業のリーダーシップから支援を受けました。ユニットは、会社内の団結を築き、労働者の栄養を増やすために、毎月1回このプログラムを維持するよう努めます。

