7月10日午後、ラオドン新聞の記者とのインタビューで、フーディンコミューン人民委員会のルオン・テー・ドン委員長は、洪水で流されたH.H.Kさんの遺体が同日午後1時30分頃に発見されたと述べました。
「子供の遺体は、事件現場から約1km離れたビンタインコミューン、ホアビン村のバンラ小川地域で発見されました。
手続きが完了した後、子供の遺体は葬儀の手配のために家族に引き渡されました」と指導者は述べました。

先にラオドン紙が報道したように、7月9日午後、H.H.Kちゃん(2014年生まれ、フーディンコミューン在住)は、ドンフー村地区で不運にも鉄砲水に流されました。
通報を受けてすぐに、地元の救助隊は徹夜で捜索を開始しました。