3月30日、クアンガイ省青年同盟は、同省がレ村(モーライコミューン)で「国境3月」プログラムを成功裏に開催し、国境地域に向けた多くの実践的な活動を行ったと発表しました。
プログラムの枠組みの中で、困難な状況にある世帯や学生への訪問、贈り物、支援など、多くの社会保障活動が実施されました。1軒の仁愛の家、50個の社会保障ギフト、13の奨学金、10台の自転車、200枚の国旗が贈られ、総額1億3000万ドン相当となりました。

省少年団評議会はまた、「テト(旧正月)の手渡し」プログラムから地域内の子供たちに1,500個のギフトを贈呈しました。
これらの実践的な活動は、困難を分かち合い、人々が安心して働き、多くの欠乏を抱える国境地域に愛着を持つための動機を生み出すのに役立ちました。同時に、少数民族の子供たちに喜びと関心をもたらしました。
プログラムのハイライトは、国境標識7番で厳粛に開催された「私は祖国を愛しています」国旗掲揚式でもあり、愛国心を示し、領土主権を守る若者の責任感を高めました。
「国境3月」プログラムでの活動を通じて、軍と国民の団結を強化し、祖国建設と防衛における若者の責任を高めることに貢献しました。同時に、全国民の国境警備態勢を強化し、主権と国境警備を維持しました。