8月1日、ラオドン新聞とのインタビューで、ソンザイン・クアンビン水産株式会社の労働組合の代表者は、ベトナム労働組合設立97周年(1929年7月28日〜2026年7月28日)を記念して、会社経営陣と協力して「労働組合の食事」プログラムを開催しました。
このプログラムは、組合員と労働者の物質的および精神的な生活をケアすることを目的として組織されています。同時に、企業と労働組合組織が労働者に関心を持っていることを示しています。
プログラムでは、組合員と労働者が友好的で温かい雰囲気の中で食事に参加しました。この活動は、食事の質を向上させるだけでなく、組合員と労働者が交流し、分かち合い、同僚、企業、労働組合組織との絆を深めるための条件を作り出しました。
「労働組合の食事」プログラムを通じて、クアンビン省ソンザイン水産株式会社の基礎労働組合は、分かち合いの精神を広め続け、組合員、労働者と企業間の結束を強化し、調和のとれた安定した進歩的な労使関係の構築に貢献しています。