7月25日、ゲアン省労働組合連盟は、傷病兵・戦没者記念日79周年とベトナム労働組合設立97周年を記念して、ドンロックコミューン戦没者墓地とキムリエン遺跡で献花・献香式典を開催したと発表しました。
ドンロックコミューンの烈士墓地で、代表団は敬意を表して花と線香を捧げ、民族解放と祖国防衛の事業のために勇敢に犠牲になった英雄烈士を追悼し、深い感謝の意を表しました。

続いて、キムリエン遺跡では、代表団は敬意を表して花と線香を捧げ、ホー・チ・ミン主席を追悼し、民族の敬愛する指導者、ベトナム労働組合組織の創設者および育成者に深い感謝の意を表しました。
献香活動は、労働組合幹部が革命の伝統を振り返り、「水を飲むときは源を思う」という道徳を教育し、ベトナム労働組合組織の建設と発展の事業に対する誇りと責任感を呼び起こす機会です。
それを通じて、労働組合幹部チームが団結、革新、創造の精神を発揮し続け、新たな状況における任務の要求に応えるために、労働組合組織のますます強固な構築に貢献することを奨励します。