8月30日、プレイク区労働組合は、婦人連合会、農民協会、青年団、区赤十字社、およびQuicornac有限会社(チャーダ工業団地)と協力して、2026年の「学校への支援 - 子供たちのための荷物」プログラムを開催したと発表しました。
プログラムには、党委員会、人民評議会、ベトナム祖国戦線委員会、および区の政治社会組織の指導者代表が出席しました。
プログラムでは、区の団体からの贈り物に加えて、Quicornac有限会社とプレイク区労働組合が、オップ村の恵まれない境遇の生徒たちに、ランドセル、ノート、学用品を含む50個の贈り物(1個あたり35万ドン相当)を贈呈しました。
実用的な贈り物は、子供たちが学用品を十分に準備し、2026〜2027年の新学期に自信を持って臨むための条件を整えるのに役立ちます。
プログラムを通じて、プレイク区労働組合は、組合員、労働者、地域社会を支援し、同行する役割を引き続き発揮するとともに、企業のリソースを結びつけ、困難な状況にある子供たちを支援するために協力します。