2月13日夜、フーロイ区フーホア5地区のアパートで、ホーチミン市労働組合連合はフーロイ区労働組合と協力して、「団結の春の食事 - 愛情のテト」プログラムを開催しました。
プログラムには、ホーチミン市労働組合連合のグエン・キム・ロアン副会長、フーロイ区の指導者、フーロイ区労働組合、下宿の所有者、および約40人の故郷を離れた労働者が参加しました。
フーロイ区労働組合によると、今年のテト期間中、区内には約2,500人の労働者が故郷に帰る余裕がなく、地元に残ってテトを迎えています。区労働組合は、地元およびホーチミン市労働組合連盟と協力して、労働者の物質的および精神的な生活をケアするための多くの活動を組織しました。

「団結の春の食事 - 愛情のテト」プログラムは、テトを故郷で迎える余裕のない組合員や労働者に温かい春の雰囲気をもたらしたいという願いのある活動の一つです。
プログラムでは、主催者は故郷を離れた労働者に40個のテトギフトを贈呈しました。各ギフトには20万ドンの現金と50万ドン以上の価値のある食料が含まれています。ホーチミン市労働組合はまた、労働者の子供である20人の子供たちにお年玉を贈呈しました。


