2月10日、フエ古都遺跡保存センターの労働組合は、フエ市労働組合連盟と協力して、「テト・スム・ヴァイ - 春の党への感謝」プログラムを開催しました。
プログラムで、フー・スアン区労働組合委員長のトン・ヌー・トゥイ・チャン女史は、市労働組合連盟を代表して、テト・グエン・ダン・ビン・ゴ2026の機会に、困難な状況にあるフエ古都遺跡保存センターの労働組合員と労働者にテトギフトを贈呈しました。
組織委員会は、60個のギフトを贈呈しました。内訳は、党と国家の指導者からのギフト7個(各ギフトは現金200万ドンと現物付き)、ベトナム労働総同盟からのギフト5個(各ギフトは現金100万ドンと現物付き)、フエ市労働組合連盟からのギフト48個(各ギフトは現金100万ドン)です。
これらの贈り物は、困難を分かち合い、組合員と労働者に楽しく温かいテトを迎えるよう励まし、労働組合組織の労働者への関心と配慮を示しています。