3月27日、DICグループ(ホーチミン市)労働組合は、ティエンクアン貿易開発株式会社(メンバーユニット)および労働組合支部と協力して、すべての組合員と労働者のための定期健康診断プログラムを組織したと発表しました。
これは、労働者の健康状態を監視および評価し、各個人が自分の健康をより積極的にケアおよび保護するのに役立つことを目的とした実践的な活動です。これにより、会社で働いている42人の労働者が、ブンタウ総合診療所(ブンタウ区)で健康診断を受けました。
活動を通じて、企業のリーダーシップと労働組合組織が労働者の生活と健康に関心を払っていることが示されました。
同時に、定期健康診断は、現在働いている労働者のケアにも貢献し、労働者が安心して企業に長く貢献し、貢献するための動機と信頼を生み出します。