2月4日、ダナン市グーハンソン区労働組合からの情報によると、グーハンソン区労働組合は、ノンヌオック国境警備隊とグーハンソン区婦人連合会と協力して、「春の絆 - 国境のテト」プログラムを開催しました。
150人以上の幹部、会員、団員、ノンヌオック国境警備隊の幹部と兵士が参加しました。
プログラムでは、グーハンソン区婦人連合会と労働組合が、ノンヌオック国境警備隊に「海岸線の春の色」プロジェクトを寄贈しました。
このプロジェクトは、春のミニチュア風景空間 - テトチェックインスポットであり、幹部、女性会員、および区労働組合によって建設され、祖国の海と空を昼夜を問わず守っている幹部と兵士に温かい春をもたらし、同時に伝統的なテト文化の美しさを広めることを目的としています。
グーハンソン区の労働組合支部も、テト(旧正月)の当直任務を遂行しているノンヌオック国境警備隊の幹部と兵士に意味のある春の贈り物を贈呈しました。
女性会員、労働組合員、ノンヌオック国境警備隊の幹部と兵士がワークショップ「テトに送る愛の包み」に参加しました。
各ギフトバスケットは、物質的な贈り物であるだけでなく、テト(旧正月)に当直し、昼夜を問わず沿岸地域の平和を守っている兵士たちに送る愛のメッセージ、感謝の気持ち、そして春の健康を祈る言葉でもあります。