ホーチミン市が7月2日夜に16か所で花火を打ち上げ、ホーチミン市50周年を祝う
ホーチミン市人民委員会は、ホー・チ・ミン主席の名を冠したサイゴン・ザーディン市の栄誉ある日(1976年7月2日~2026年7月2日)50周年を記念して、爆竹を打ち上げる計画を発表しました。
計画によると、16か所すべてで2026年7月2日の21時から21時15分まで一斉に花火が打ち上げられます。
ニャチャン湾にウミガメが出現
ホンムン海洋保護区の観光客用浮き輪エリアでサンゴを眺めながら観光客グループを案内している間、ニャチャン湾に長年携わってきたダイビングインストラクターのグエン・フウ・ダイ氏は、澄んだ青い水の中で泳いでいるウミガメ(ドイモイ)を偶然発見しました。
ダイさんによると、長年この仕事をしており、頻繁に観光客をホンムンビーチ地域に案内しているにもかかわらず、彼が観光客を案内しているエリアにウミガメが現れるのを目の当たりにしたのは今回が初めてです。
ウミガメを発見するとすぐに、ダイさんは観光客に距離を保ち、泳いだり、囲んだり、ウミガメに触れようとしたりしないように注意しました。誰もが静かに観察し、ウミガメがゆっくりと立ち去るまで観察しました。
人々が凧揚げをしたため、3便が影響を受け、ハイフォン警察が警告を発令
6月23日、市警察は、6月6日午後10時23分頃、ベトナム航空のホーチミン市-ハイフォン便がカットビ国際空港16番停留所で、進入管制センターに、滑走路付近の高度約200〜300フィートで飛行物体を観測したと通知したと発表しました。

その直後、航空管制官は双眼鏡を使用して、発光する物体を検出し、上下および左右に移動させました。カットビ空港の進入管制センターは、空港の飛行禁止区域および飛行制限区域内の飛行物体の活動に関連する情報の受信、検証、および処理の連携プロセスを直ちに開始しました。
同日午後11時54分、ハイアン区軍事司令部の代表者は、飛行物体がライト付きの凧であると特定しました。ハイフォン市軍事司令部はその後、凧が引き下げられたと発表しました。