8月12日、沿岸警備隊第3管区司令部は、部隊と第2漁業監視支隊がホーチミン市婦人連合会と協力して「後方支援の温かい気持ち - 海兵隊員の揺るぎない心」プログラムを開催したと発表しました。
プログラムには、第2漁業監視支隊の幹部、職員、女性会員、および幹部、職員の子供である学生200人以上が参加しました。
プログラムの中で、ホーチミン市婦人連合会は、2025〜2026学年度に優秀な成績を収めた第2漁業監視支隊の幹部および職員の子供たちである学生に50の奨学金を授与しました。同時に、第2漁業監視支隊婦人連合会に2台のコンピューター、50着のスポーツウェア、書籍、雑誌、記念品を贈呈しました。
この機会に、第2漁業監視支隊はまた、「高地と島嶼部の若者のための基金」から、学業成績優秀な部隊の幹部・職員の子供たちである学生に25の奨学金を授与しました。
第2漁業監視支隊の代表は、ホーチミン市婦人連合会と各ユニットの関心と協力に感謝しました。プログラムは、ユニットとホーチミン市婦人連合会との間の協力を強化するのに貢献したと断言しました。ユニットの幹部と職員が安心して仕事に取り組み、割り当てられた任務をうまく完了するように励ましました。