4月24日午後、南部解放・祖国統一51周年記念日(1975年4月30日~2026年4月30日)に際し、グエン・ティ・ハ内務次官は、ダナン市革命功労者養護センター(グーハンソン区1号館)を訪問し、トー・ラム書記長・国家主席の贈り物を功労者に贈呈しました。

ここで、グエン・ティ・ハ次官は、トー・ラム書記長兼国家主席から、センターで世話と扶養を受けている傷病兵、病兵、戦没者遺族、功労者に心からの挨拶と深い感情を伝えました。
グエン・ティ・ハ次官は、民族解放闘争、祖国防衛と建設の事業における先人たちの偉大な犠牲と貢献に深い感謝の意を表しました。
次官は、党と国家は常に革命功労者の物質的および精神的な生活に特別な関心を払い、多くの政策を捧げていると強調しました。これを政治的責任であるだけでなく、ベトナム民族の美しい道徳、伝統である「水を飲むときは源を思う」と見なしています。
傷病兵、病兵、戦没者遺族、功労者の世話と扶養の活動は、常に社会全体の深い感謝の気持ちを表す、定期的かつ重要な任務として認識されています。
グエン・ティ・ハ次官は、市革命功労者養護センターの職員が、責任感を発揮し続け、政策対象者の生活をさらに周到にケアし、ここが真に温かい愛情のこもった共通の家となり、地域社会に深い人道的価値を広めることに貢献することを望んでいます。
次官は、トー・ラム書記長兼国家主席からの有意義な贈り物をセンターで養育されている功労者に贈り、叔母様、叔父様が常に健康で、楽しく、健康に暮らし、若い世代が見習うべき輝かしい模範であり続けることを祈りました。